若返り、がん予防に!カルディの「えごま油」関連商品11選

より若く、より健康を維持できるスーパーフード

『私の何がイケないの?』のテレビ番組で、”ざわちん“が1ヵ月間エゴマ油を夜に飲み続けたことで肌年齢マイナス10歳の美肌を手に入れ、さらにダイエットにも成功したと紹介されたことでも話題になった「えごま油」

エゴマ油にはアルファリノレン酸(オメガ3)が豊富に含まれていて、その作用によって、アンチエイジングだったり、肝機能をあげたり、ガンや高血圧の予防など、多くの効能効果が知られています。

なので、エゴマ油を日常的に摂取することで、多くの病気を防ぎより若く、より健康にしてくれる、今話題のスーパーフードなのです。

カルディでも、「えごま油」関連の商品は多いです。今回その中のえごま油関連商品をピックアップしてみました。この機会に是非手にとってみては♪


紅花食品 荏胡麻(えごま)油

機械圧搾で搾った一番搾りのエゴマ油。

えごま油は熱に弱いため、加熱せずそのままドレッシングなどに混ぜて食べると良いですよ。

SSB えごま油(生)

無漂白のえごまを低温圧搾(生搾り)した一番搾りのみを使用しているので、えごま本来の色や風味がそもまま味わえます。α-リノレン酸(オメガ3系)を60%以上含んでいます。

えごま油は熱に弱いため、加熱せずそのままドレッシングなどに混ぜて食べると良いですよ。保存料・添加物不使用。

フォレ 純生しぼりえごま油ドレッシング 胡麻

熱を加えずに低温圧搾(生搾り)したえごま油が入ったドレッシング。手軽にえごま油のα-リノレン酸を摂取できます。

ペーストにした白胡麻、すりつぶした金胡麻をふんだんに使われているので、胡麻の香りを楽しめ、食欲がそそられますよ。

サラダのドレッシング以外にもオムレツやフライ、また、しゃぶしゃぶ等様々な料理に使えそうです。

美いね えごまオイル(分包)10P

使いやすい分包タイプになったえごまオイル。

1袋で1日に必要なオメガ3脂肪酸(n-3系脂肪酸)が摂取可能になります。

サラダ、和え物など、お料理に何にでもかけてえごまオイルを気軽に摂取することができますよ。

SSB えごまふりかけ

厳選された上質なえごまの実をそのままふりかけにして、えごまのサクサクした食感と香ばしさが楽しめるふりかけ。塩加減も絶妙で、ごはんが美味しくすすみますよ。

またサラダのドレッシングや、お酒のおつまみとしてもいいですね。トランス脂肪酸がゼロというのもポイントです。

センピョ エゴマの葉キムチ(甘口)

えごまの葉は、韓国料理で有名なサムギョプサルなどの肉料理と一緒に食べることが多いですが、これは、この韓国料理に欠かせないえごまの葉が甘口のキムチ風の醤油漬けになったものです。

味付けされたエゴマの葉の中に、ご飯を入れて巻いて食べると絶品だそう。

センピョ エゴマの葉キムチ(辛口)

えごまの葉が辛口のキムチ風の醤油漬けになったものです。いつでも気軽に簡単に韓国のお母さんの味が楽しめる韓国でも大人気の缶詰です。

エゴマの葉特有の甘辛さとヤンニョム味の調和が楽しめます。ご飯にとても良く合いますよ。

オンガネ すりえごま(荏胡麻)

えごまをそのまま焙煎した「すりえごま」。すりえごまの30%にオメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)が含まれており、毎日小さじ2杯程度(10g)で約3gのオメガ3(α-リノレン酸)が摂取できます。

お味噌汁や和え物、納豆など、お料理に何にでもかけて気軽に食べれますよ。

SSB 生すりえごま(荏胡麻)

生えごま本来の風味と栄養が最大限に引き出された「すりえごま」。

そのままでももちろん、お味噌汁に入れたり、煮魚や焼き魚にかけたり、また、天ぷらの衣の中にいれても美味しく食べれます。

また、お菓子の材料として粉の一部に混ぜるとふんわりシットリとするそうです。

SSB えごま飴

豊かな土壌で農薬不使用で栽培された、無漂白で低温圧搾した一番搾りのみの「えごま」を使ったのど飴。

くちどけの優しい鳴門の塩と、のどに優しいハーブエキスが配合されています。

SSB えごま茶漬け

えごま30%以上使用の身体に優しいえごまのお茶漬けです。

食べてほっこりになれますよ♪トランス脂肪酸ゼロというのも嬉しいですね。

そのままでも止まらない!白ご飯に最高な「えごまジャバンのり」

2017.08.29




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